晩酌をしていたのは何才くらいまでだったかな?
今では体調を考えて飲酒はほとんどしません。
その昔は、一人暮らしをしておりまして、土曜の夜はおつまみを買って一人でビールを飲んだりしていました。酒といえばビール、な人でした。
晩酌をしていたのは何才くらいまでだったかな?
今では体調を考えて飲酒はほとんどしません。
その昔は、一人暮らしをしておりまして、土曜の夜はおつまみを買って一人でビールを飲んだりしていました。酒といえばビール、な人でした。
MEROMERO PARKをやっていたら、メロが成長しました。
僕はWordPressを使ってブログを書いているのだけれども、プラグインによって同時にmixiにも投稿できるようにしています。
そのブログをズッと更新していなかったので、何か書こうと思います。
軽くて使いやすいというWebブラウザ、Google Chromeを使ってみることにしました。
さっそく、http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing_ff.htmlへアクセス。
「Google Chromeをダウンロード」のボタンを押すと、「ダウンロードパッケージを選択してください」というページが現れるので、「32ビット .deb(Debian/Ubuntu)」を選択。「同意してインストール」ボタンを押し、さらにUbuntuソフトウエアセンターを選択。Ubuntuソフトウエアセンターが現れるので、インストール。簡単にできました。期待どおり、軽い動作です。Firefoxと使い比べていきたいと思います。
これまで、UbuntuとFedoraのデュアルブートをしていましたが、Fedoraはいまいち使いこなせていなかったので、今年リリースされたDebian6(Squeeze)をインストールしてみました。なので、今はUbuntuとDebianのデュアルブートをしています。
リビアに対して国連安保理が武力行使を認めました。
リビアではカダフィ大佐の反体制派への武力行使で内戦状態が続いていました。反体制派も規模ではカダフィ派に圧倒されてはいましたが、武力行使は行っていたわけです。
そこへ、安保理のお墨付きをもらった多国籍軍が武力行使に踏み切ったので、いわば「リビア戦争」と呼べる状態になりました。
あるレンタルサーバでgFTPを使ってCGIを設置しようとしたらどうもうまくいきません。500エラーになってしまいます。先頭行やパーミッション、モードをいろいろいじっても解決しませんでした。
FFFTPを使えば簡単に解決できるんだろうなと思って、インストールすることにしました。
といっても、私はWindowsユーザではないく、Ubuntuユーザなので、Wineを使うことにしました。
手順は、簡単で、システム→システム管理→Synapticパッケージマネージャを選択、wineを検索してチェックを入れインストール。
次に、FFFTPをダウンロードして、端末で
wine ffftp-1.97b.exe (バージョンで数字のところは変わると思いますが)
これだけでFFFTPをインストールできました。Windowsのフリーソフトで使いたいものはいろいろあるのですが、インストーラ付きのものはこれで対応できるようなので、よかったです。いや、正直お金があったらWindowsのパソコン買いたいです。お金ないからUbuntuであれこれやっているだけなので・・・
東北太平洋沖大地震による福島第一原子力発電所の事故には強い関心を持っています。
推移によっては大きな被害に至る可能性があります。
地震そのものの被害に加えてどんなダメージがあるか、と考えると怖いですね。
ですから、祈るように毎日の報道を見ています。
報道によると、燃料棒の冷却のために電源が回復されることが必要のようです。もしそれができなければ、燃料棒は原料であるウランの制御不能な崩壊に至る恐れがありということのようです。そうなれば、放射性物質が大量に放出されることになるのでしょう。
朗報と言えるでしょうか。読売新聞によると・・・
タイトルのとおりですが、Ubuntu10.10をインストールしてから、私の使っている1280×1024のディスプレイが1024×768で表示されてしまっていました。なので、使い辛さを感じていました。
しかし、「システム」→「システム管理」→「追加のドライバ」でNVIDIAの高性能グラフィックスドライバを有効にしてシステムを再起動すると、自動的に私のモニタが正しく認識されました。
「Ubuntu日本語フォーラム / 1920×1080 への解像度の変更」を参考にしました。
おかげで、ずいぶんと見やすくなりました。
試しに携帯から投稿します。
上手くいくといいな。